「2007年09月」の記事アーカイブ
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2007年09月27日
最近はなんだか調子が良い。(自転車の)
[ 自転車 ]
今日は久々に、通勤タイムアタックの記録更新を報告したいと思います。最後に記録更新の報告をしたのは、2006年6月10日だったようです。
それ以降、記録更新したことはあったように思いますが、
特にここでは報告しませんでした。
通勤タイムアタックと言っても、毎回してるわけではありません。
しんどい日もあるし、交通事情に因るところも大きいですし。
それに、タイムがどうこうよりも、ペダリングとか、フォームを意識して漕ぐ日も多いです。
っで、2006年6月10日のブログによると、
往路を19分43秒で言ったようです。
そして、往復で、39分52秒。
今日は、、、
往路を19分12秒(マイナス31秒)
最近はなぜか調子が良いです。
先日は、平坦な国道で
50km/hを短時間ながらもしばらく維持できました。
車やバイクのスリップストリームを使った訳ではありません。
ただただ、追い風だったのかもしれませんけど(笑)
特に何かしたってことはないのですが、
・意識的にケイデンスをあげる。
・意識的に前傾姿勢をとる。
この2点は意識しています。
それが良い方向に動いているのかもしれません。
2007年09月22日
物欲の季節。
最近物欲が大きいです。カー用品が欲しくなって、オートバックスを冷やかしに行ったり。
でも車は、普段、全然乗らないんですよね。
同じ5万を使うなら、「自転車に5万円使った方が良い」って考えて、
次は自転車用品を物色します。
さらには、新しいPCが欲しい!と思って、これまたたくさんのサイトを駆けめぐります。
新しいパソコン、、ホントに欲しいなぁ。
2007年09月19日
ボウリングと鍋会。
[ 雑記 ]
先日は、ボウリングの後、みんなで鍋をしました。みんなで買い出しをして、みんなで準備をして、みんなで片づけをしました。
いつも以上に盛り上がっていました。
みんなで準備や片づけをすることによって、
連帯感や「客人じゃない」という意識が増大したのだと思います。
これは大変良かったです。
それに、自分なら買わないような食材も入ってたので、それも楽しみました。
そういえば、野菜の皿盛りがありませんでした。
11人分の野菜を皿盛りにするのが面倒だったのでしょう。
袋詰めでした。
みんなが納得なら、それで、良いですけど(笑)
普段、どれだけ飲ませても素面の人が、結構酔って、記憶も所々飛んでるみたいで、
そういうのはホストとしては嬉しいですね。
男同士の膝枕を見たり…。
めちゃくちゃ楽しかったです。
話は戻ってボウリング。
苦手なので、最初は参加しないつもりだったのですが、
やってみたら、意外に得点できて、これもまたちょいと楽しみました。
1ゲーム目:99
2ゲーム目:133
3ゲーム目:173
私のフォームを見て「カーリングしてるみたいですね」と言われました。
転がすのではなく、すべらす感じ?
私としては、、、転がしながら、押し出してる感じです。
ボウリング、得意な人が羨ましい。
2007年09月16日
宴会【携帯】
[ 携帯から ]

ボウリングの後は、みんなで鍋をする予定です。
みんなで買い出しして、みんなで準備しています。
投稿者 Hink-mobile : 17:22 | コメント (2)
ボウリングは苦手【携帯】
[ 携帯から ]

ボウリングは苦手です…
体力モツカナ…
100点こえるかな…
投稿者 Hink-mobile : 14:13 | コメント (4)
ようやく眠れる…。
[ 勉強・教育・学術 ]
うぅ、もうこんな時間ですか…。夜中の3時34分。
一度布団に入り、眠ろうと試みたのですが、
どうしても気になる事があって、一向に寝付けませんし、
むしろ、目がさえてきます。
結局、電気をつけて机に向かいました。
っで、そうこうしているうちに、こんな時間です。
最中は眠気なんて襲ってこないのですが、一段落ついた途端に眠気が襲ってきました。
ようやく眠れそうです。
まだ翌日が休みの3時で良かった。
「気づいたら朝でした」とか、
「気づいたら昼でした」とか……。生活サイクルが大幅に狂ってしまいます…。
しかし、途中で突然PCの電源が独りでについて怖かった…。
タイマーも何もセットしていなかったのに…。未だ、原因は不明です。
2007年09月15日
自分のモノマネを見てみたい。
[ 勉強・教育・学術 ]
「こないだ、○○先生にHink先生のモノマネしてもらったんですけど、めっっちゃくちゃ似てて、めっちゃ笑いましたよ!」
と、中学2年生の男の子が嬉しそうに話してきました。
「ホンマにめっっっっっちゃ似てるんですよ!!!!!」
まさか、自分がモノマネ対象になってるだなんて、思いもしませんでした。
見てみたい。
しかも、その「○○先生」ってのは、校長です。
見てみたい。
自分は、それほどクセのない授業をしていると思っていましたが、
モノマネをして、しかもそれが面白いっていうんですから。
見てみたい。
その生徒は、校長を呼び、「やってくださいよ〜」ってお願いしてましたが、
私の前では、やってくれませんでした(笑)
見てみたい。
2007年09月14日
トライアスロン、初参戦記。その10。(最終回)
「やっった!ゴールや!」
自然と声が出たし、自然と両手も空に向かってのびていました。
「生きてる」、そう実感しました。
この自分にも完走できた。満足感で一杯です。
これで私もトライアスリートなのか!
色んな思いが込み上げています。
しかしながら、、、
最後、こんな軽い足取りでゴールしたら、感動も何もないなぁ。
やっぱ、欣ちゃんは、テレビドラマやなぁって思いました(笑)
(いや、放送は見てないんですが…。毎年同じようなパターンでしょ…
最後は、苦しい顔して、足を引きずってゴールせないかんですね(笑))
一息つきながら、片づけに入ります。
しかし、頭は回らなく、
もう、何から手をつけていいのかわかりません(笑)
ゆっくり、目に付くモノから片づけに入ります。
「あぁ、もう絶対二度とでーへんで!!!!」
「人間は陸上で生活する生き物やわ」
っと、思いながら。 。。
しかしながら、、、
泳ぎさえなんとかすれば、もっともっと楽しめるし、
もっとタイム短縮出来るかも、、、とも思うのですよね(笑)
今回は、父親をはじめとして多くの人の理解と応援のおかげで、この記録を出せたと思います。
ひとりで来てたら、それこそスイムでリタイアしていたかもしれません。
感謝。
心から感謝です。ありがとうございます。
ご覧のように、初めてのトライアスロンは出だし、ボロボロだったのですが、
思いがけない戦利品を獲得しました。
裏を見てみると、
「午前の部 20歳代男子 3位」
こんなオチありですか(笑) なんだか、嬉しすぎです!
いや、ただ、20代の参加者が少なかっただけです。
多くの20代は「午後の部」のちょっと距離が長い(初回で紹介したオリンピックディスタンス)
に出場しているのです。
父親が「美味しいモノを食べに行こう!」と。
「あれ?お腹減ってないのか?」と言います。
激しい運動をしたあとですよ〜。しかも走りながら、補給をとったりしてますし、
そんなすぐにはお腹減りません。
お腹一杯、胸一杯です。
でも炎天下の中、ずっと応援してくれていた父はそりゃ、お腹減るでしょうね。
時刻は13時くらいでしたし。
近くのレストハウスで、蕎麦をいただきました。
ご飯を目の前にすると、一気にお腹が減ってきました。
夜は地元近くのホテルのビアケラーで、それはそれは美味しいビールをいただきました。
あんな美味しいビールを飲んだのは初めてじゃないでしょうか。
溺れながら泳いだのも、もはや笑い話です。
小学生の頃、いわゆる肥満児で、学校のマラソン大会では後ろから数えた方が早かったのも
笑い話です。
それが、今、ハーフマラソンを走り、自転車レースに出場し、トライアスロンをも完走した。
これは、自分の大きな自信と誇りになると思います。
これで根性が多少はあるって認めてもらえるかしら。
次は、、、
やっぱり、フルマラソンかしら。
みなさん、本当にありがとうございました。
2007年09月13日
トライアスロン、初参戦記。その9。
走り始めてみると、あれあれ、意外にもイケルもんです。もっと疲れてるのかなぁって思っていました。
ランは周回コースを3周。
1周目の途中で、「なんでこんな事してるんやろ…」って思いました(笑)
でも、もうゴールは間近。もうすぐ!!
段々楽しくなってきます。
エイド(給水所)で、水やスポーツドリンクをもらい、
水をかけてもらったり、スポンジをもらったり。
そして、追い抜く選手に
「頑張りましょー」とか「あと、もう一息です〜」とか声をかけながら走ってました。
あの泳ぎのおまえが言うなって感じですが(笑)
でも、ここまできたら、本当に楽しくって、自然と笑顔がこぼれて、
声をかけるのも、自然としていましたね。
声をかけたら、「はいぃ〜!」って返事をしてくださいました。
そしてこの辺りから、父親の応援の声も聞こえました。
それまでは、スイムで「ギブアップせーへんのかー?」とか、
バイクで「気をつけろよ」とか
あとは、 確か「あと何周?」みたいな事も聞かれたような。
最後のランになってようやく、応援の言葉を聞けた様な気がします。
「頑張れ」って、ちょっと小さな声で。気恥ずかしいんですかね。
でも、ラスト一周の時には、その声も大きくなってました、
「ラスト一周!」
そう、いよいよ
ラスト一周!!
2007年09月11日
君がいるから頑張れる。
いつも君が側に居てくれるから、僕は頑張れるんだ。君は大げさな事は言わない。
励ましもしないし、声を荒げることもない。ましてや褒める事なんてない。
ただただ、静かに、そっと僕の側にいてくれる。
そして、必要な時に、ホントに小さくそっと僕に教えてくれる。
僕が頑張りすぎたとき。
君は、そっと教えてくれる。大げさになんか言わない。
僕が頑張っていないとき。
やっぱり君は、そっと教えてくれる。大きな声も出さずに、いつものように、そっと。
多くの人のように、大きな声で応援してくれたり、注意してくれる訳じゃない。
君はただただ、僕の側にいて、その役目を果たしくれてる。
でも、君がいるから頑張れる。
僕が、本当に苦しくて、足に出来たマメが痛くて、もう立ち止まりそうになったときでも、
君はクールに、「ペースが落ちた」と教えてくれる。
そんな時、僕は、もうちょっと頑張ろうって思う。本当に頑張れる。
僕が、調子よくて、気分よく軽快に走ってるときでも、
君はクールに、「ペースあげすぎ」と教えてくれる。
そんな時、僕は、苦笑いをして、ペースを落とす。オーバートレーニングになるところだった。
そして、良いペースで走ってるとき、君は何も言わない。
黙って、じっと僕の側にいてくれる。応援したり、励ましたりはしない。
ありがとう。
本当に君がいるから、頑張れる。ホントに頼りになる。
もっと早くに君と出会っていれば良かった。
僕は独りじゃないんだね。
これからも、ずっと側にいてください。
2007年09月10日
トライアスロン、初参戦記。その8。
「もう1回来るわ〜!」とコース脇の父の声をかけました。そして、最後の周回も終わります。
最後に父親とすれ違ったとき、「気をつけろよ」と声をかけられました。
トランジットとかで、無理をするなって事だと思います。
自転車をおりて、トランジションエリアを小走り。
自転車を立てかけます。
自転車をおりた瞬間、太ももの前あたりが攣りました。
でも気にしてはいられません。ここで立ち止まってはダメです。
急いで、シューズを履き替えます。
隣の方では、すでにゴールした人が後かたづけをしていました。
っで、その選手のちっちゃな息子さんの声が聞こえてきました。
「あの人、今から走るんや〜」
(笑)
はい、その通りです。だから、応援してね!!!
足はちょっと攣りましたが、疲労感はありませんでした。
まだまだイケル感じ。
とにかくゴールを目指して、進むのみ。
たった5km。いつものトレーニングの半分以下!
ここから、楽しくなってきます。本当に。
2007年09月08日
トライアスロン、初参戦記。その7。
自転車は惰性で進みます。だから、休憩しながら進めるというわけです。
それに得意パートだし!
水分補給に気をつけながら、快調に飛ばしていきます。
皮肉にも、、、
水を得た魚のように元気でした(笑)
平坦な周回コースをクルクル。
バイクの後はランが待っているので、追い込みすぎないようにする。
時速は27km/h〜32km/hペースくらい。
周回(同じ所を6周しなければならない)は自分のサイクルコンピュータの距離計でチェック。
Uターンや急カーブには注意しながら、ひたすら進みます。
なんと、小径車?折りたたみ自転車?で出てる選手がいました。
それで、30kmはしんどいでしょうに…。
頑張りましょうね!
途中でコース脇にいる父に「完走間違いなし!」とか調子乗ったこというてました。
これが終わったら、走るのみ!!
だんだんと、コースを走っている自転車が減っていきます。
そして、ランのコースでは、もう歩いてしまってる人、めちゃくちゃ苦しい顔をしてる人…。
うわぁ、、、きつそう…。今からあれするんですか…。
2007年09月07日
夜道の異様な光景。
[ 笑える(?) ]
昨夜、くら〜い夜道を歩いていたんです。すると、なんだか不思議な光景に出くわしました。
真っ暗でよくわかりませんね。
PCの力を借りて、もう少し明るくしてみます。
右側が車道で、左側は駐車場になっています。
建物は、ガレージ(物置)か何かでしょうか。
お?なんだあれは??
もう少し近付いてみます。
これは、、、もしかして??
べ、べ、、、便器(笑)
なんでこんな所に…。
2007年09月06日
トライアスロン、初参戦記。その6。
レスキューのおっちゃん:「ここら辺、足つきますよ。」私:「ホンマですか?」
おそるおそる、足をそこの方へ。。。
つ、つかない。
私:「えぇ!?つきませんやん!」
レ:「あれ? あぁ、ホンマやね!」
おっちゃん(笑)
悪い冗談やめて!! こっち必死なんですから。
私:「絶対、欣ちゃんのマラソンより、今の私を撮ってくれた方が感動を呼びますよ」
レ:「あはははは(笑)」
なんて、 冗談を言いながら泳いでいました。
少しずつですが、進んではいます。
途中で目の前で魚が跳ねました。
ば、、、馬鹿にされてる(笑)
ようやく、半分をこえ、残り3分の1というところで、岸から父親が声をかけてきます。
父:「お〜い、大丈夫なんか〜!?」
私:「大丈夫ですよ!!」
父:「そんな姿撮らんとくな〜!!」
私:「お願いします!撮らないでください!!」
父:「おう! ギブアップはしないんかい?」
私:「しませんよ!!!」
父:「そうかー」
後から、聞いた話ですが、父親は驚いたそうです。
これだけ話せる元気・余裕があることに(笑)
私は泳ぎながらずっと思っていました。
泳ぎ切ったら、、、陸にあがったらこっちのもんだ、と。
不安は、スイムだけ、バイクとランは大丈夫だ!!
これさえ乗り切れば!
残り300メートル、、200メートル、、、100メートル。
残りが少なくなるにつれ、海水に顔をつけてまともに泳げるようになってきました。
帰巣本能なのか、、ゴール間近にして元気が出てきたのか(笑)
ようやく海水に慣れてきたんでしょうか。
応援者も言ってました、最後のクロールは普通だったと。
ってか、そんな元気あったの?、と。
あれを、最初からしておけば!!
つまり、最初から、顔を海水にちゃんとつけて泳げば良かったのです。
プールでやってるように、いつも通りに泳げば良かったのに。
泳ぎ終わったら、自然と「やったぁ!!」と声が出てました。
水からあがって、冷たいシャワーを通り抜けて、水を一杯飲みます。
紙コップに水が入ってるのが見えませんでした。
ついつい「これ、入ってるんでか?」と聞いていました。
生きてる!!!
そう、実感しました(笑)
案の定、トランジションエリア(自転車や着替え、シューズを置いておくところ)
に残ってる自転車は、私のもののみ。(既にみんな自転車スタートしてる)
最後かぁ、と思ういっぽうで、まだ誰も自転車を終えてないから、
それほど、遅くはない、とも思ったりしました。
ウエットスーツを脱ぎ、
水を頭からかぶり、飲んで、、、補給食を流し込み、、、
濡れた体で、ウエアを着るのに一苦労。
(今考えたら、インナーだけでもウエットスーツの下に着ておけば良かった。)
ヘルメットをかぶって、、ついつい自転車にまたがりかけていまいました。
トランジションエリアでは、自転車は押していかなくてはいけません。
父親が注意してくれました。
あぁ、ぼぉっとしてたのだなぁと思います。
そしていよいよ、バイクパートの始まりです。
2007年09月05日
トライアスロン、初参戦記。その5。
本能的に、コースロープの方へ寄りながら泳ぎます。とりあえず、この直線が終わったら、ブイにつかまって、休憩しよう。。
ブイを左に曲がってさらに進んでいきます。
呼吸さえできていれば、どれだけ遅くても、死にはしないし、ゆっくり進めばいい。
そう思いながら、臨んでいました。
それでも、、本当に無理になったら、勇気をもってリタイアです。
っで、ここからがまさに死闘。
疲れました。
今になって考えると、泳ぎ始めに調子にのってずっとヘッドアップクロールをしていたのが、
ダメだったのだと思います。
(ヘッドアップクロールとは、顔を前方にあげたままクロールすることで
目標物を確認するのに有効です。
普通は、10かき〜15かきに一度くらいするだけで、ずっとするものではありません。
効率の悪い泳ぎ方だからです。
ただ、私は汚い海水に顔つけるのに抵抗がありました。恐怖心も。 )
クロールに疲れた私は、平泳ぎ、、いな、、、犬かきのような事をしたり、
背泳ぎをしたりして、休憩しました。
私に「大丈夫ですか〜」と近付いてくる、
レスキューの人(一緒に入水して泳いでる)とボート。
「あ、大丈夫ですよ。ありがとうございます。頑張ります。」
と、こたえます。
しばらく進むと、岸に座って休憩してる選手がいました。
「え?あれ良いんですか?良いんですか?失格対象じゃないんですか?」
と必死に、本人とレスキューの人に確認する私。
「良いなら、私もしますよ!」と、、、
必死です(笑)
すると、その方は
「アホか!こんな後ろの方で失格とかあるか!!完走じゃ!!」 と。
仰るとおりでございます。こんな、後ろの選手を失格だなんて、、意味ないです。残酷です。
っていうか、もはや、、、
最下位です。
2007年09月04日
トライアスロン、初参戦記。その4。
海水に顔をつけるのは、何年ぶりでしょうか。記憶をたどる限り、、、、、、、、
ありません(笑)
本当は大会の一週間前に、海に泳ぎに行く予定だったのですが、
諸事情により、結局行けませんでした。
っというわけで、海水、、、どうも初めましてm(_ _)m。
浮きますね。
安全のために着用したウエットスーツも、浮くのを手伝ってくれています。
あ、これならイケルかもしれません。
それに、顔を水にそれほどつけずに泳げるやん!
そう思いました。
そう思ったのが、命取りだったかもしれません。
1kmも泳げるのかしら。
一応、笑ってはいますが、、不安そうな顔してます(笑)(←今だから笑える)
みんなはスタートの合図を待って、スタートラインあたりで浮いて待っていますが、
私は不安なので、直前まで陸で待つことにします。
後ろからスタート。
15メートル程泳いだでしょうか。
あ、無理、これ。
2007年09月03日
無事に帰宅。
無事に帰って参りました。1日目は横浜市内、中華街、山下公園を回りました。
2日目は鎌倉市内へ。
鶴岡八幡宮、頼朝の墓、高徳院、長谷観音に訪れました。
3日目はお台場。
たくさん歩きました。
歩くのは、好きです。
公共機関を利用したら、あっと言う間に目的地についてしまいますが、
歩くことで、多くの旅行者が見なかったであろう景色を楽しめるのが、醍醐味だと思います。
また、今回の旅ではジョギングシューズを持参し、
2日目の夜にみなとみらい周辺をジョギングしてきました。
これがめちゃくちゃ楽しかったです!
ホテルからの眺望。
こちらは、赤れんが倉庫。
2007年09月01日
鎌倉の大仏【携帯】
[ 携帯から ]

鎌倉まで来ました。
ちょいと歩き疲れました。



