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<title>Studio Hink</title>
<link>http://www.studiohink.com/</link>
<description>ただいま、悪戦苦闘中。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 23:21:32 +0900</lastBuildDate>
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<item>
<title>初フルマラソン。</title>
<description><![CDATA[先日、念願かなって<span class="blue">フルマラソン</span>を走って参りました。<br />
	<br />
	<span class="blue">第30回篠山ABCマラソン大会</span>。<br />
	<br />
	初めてのフルマラソン。<br />
	<br />
	<br />
	朝から雨が降ったりやんだり、<span class="blue">あまり良いコンディションとは言えません</span>でした。<br />
	転職以降、<span class="blue">トレーニングもほとんど出来ないままに過ごしてきた</span>ので、<br />
	結構不安がありました。<br />
	でも、42.195kmの先にどんな世界が待っているのか見てみたかったのです。<br />	<br />
	家からの最寄り駅についた時点で、プラットフォームにはジャージを着た人が多くいました。<br />
	電車がついても、車内にはやはりジャージの集団。<br />
	<br />
	もうね、お祭りですね、ここまできたら。
	<br />
	<br />
	会場について、気温は5度前後。<br /> 
	雨は小雨がふったりやんだり。<br />
	<br />
	エントリーを済ませて、着替えて、アップをして…。<br />
	<br />
	緊張と不安と、そして期待。<br />
	<br />
	<span class="blue">まだ見ぬ、新しい世界を見ることができる。<br />
	その長い旅路の向こうに何が待っているんだろう。</span><br />
	<br />
	そんな事を思いながら、スタートしました。<br />
	<br />
	号砲からしばらくは歩かなくてはならなくて、<br />
	
	スタートラインを踏んだ時には既に7分弱が過ぎていました。<br />
	<br />
	でも、これは初フルマラソン。<br />
	<span class="blue">1分や2分くらいって思ってしまいます</span>。<br />
	とりあえず、無事に完走する事が何よりの目標。<br />
	<br />
	ハーフマラソンのように飛ばすのではなく、<br />
	とりあえず、<span class="blue">落ち着いて、自分の楽なペースで走り続けよう</span>と思い走りました。<br />
	<br />
	そして途中からは、<br />
	「<span class="blue">ハーフマラソンを走るためにかる〜く21kmアップしてるんだ</span>」<br />
	という気持ちで走りました。<br />
	<br />
	気温が低い上に雨が降っているのに、沿道には多くの人がいて応援してくれていました。<br />
	<br />
	<span class="blue">家族や恋人、友人・知人を応援する人たち。<br />
	地元の小学生、中学生、高校生。<br />
	地元のおじいちゃん、おばあちゃん、お兄さん、お姉さん。</span><br />
	<br />
	そのひとつひとつが嬉しくて嬉しくて…。<br />
	わざわざ飴やチョコ、おにぎり、バナナ、おかき、お茶を用意してくれているのです。<br />
	そして、時にはず〜っと大きな声で声援を送ってくれるおばちゃんたち、おじちゃんたち。<br />
	<br />
	<span class="blue">見ず知らずの、名も知らぬ、ランナーのために</span>。<br />	<br /> 
	雨に濡れてびしょびしょなのに、<br />
	<span class="blue">笑顔で「どうぞ〜」</span>ってかわいい子ども達が雨やチョコを差し出してくれるのです。<br />
	<br />
	もう、嬉しくて嬉しくて。<br />	
	そんな優しさや温かい気持ちに感動して、本当に泣きながら走っていました。<br />
	<br />
	だって、極端な話、メリットなんてないわけじゃないですか。<br />
	わざわざ手間暇、お金をかけて差し入れを用意して、<br />
	雨に打たれて寒さに耐えながら、道行くランナーに差し入れと声援を贈るなんて。<br />
	<br />
	それなのに、それをやってくれてるなんて…。
	<br />	
	本当に勇気や元気をもらえて、本当に頑張れます。<br />
	<br />
	途中で食べた、できたての<span class="blue">黒豆おにぎり</span>、とても美味しかったな。<br />
	<span class="blue">黒豆茶</span>も美味しかった。<span class="blue">チョコも飴も、バナナ</span>も美味しかった。<br />
	（補給には気を遣って、持参もしていましたが、それでは足りませんでした）
	<br />
	<br />
	20km前後地点(登りの続く区間)で、少し足に疲労がたまってきつい時もありましたが、<br />
	それ以降、<span class="blue">特に30km前後はとても楽になって、笑いが込み上げてきました</span>。<br />	<br />
	精神的に辛いのは、<span class="blue">折り返し地点を越えて来た人たちとの対面通行</span>。<br />
	反対車線を多くのランナーが走っていきます。<br />
	<br />
	気持ちは「<span class="blue">もうすぐ折り返し地点なんだな</span>」って思うわけですが、<br />
	目の前には遠くの方まで続く、ランナーの白い影。（白いウエアやキャップの方が多いので）<br />
	<br />
	この辺りで、心折れそうになります。<br />
	いったいどこまで行けば折り返し地点があるのだろう…。
	<br />
	<br />
	<br />
	でも走り続けるしかないと思って走り続けました。<br />
	五体満足にこうしてマラソンを走れていることに感謝。<br />
	たくさんの人に支えられて健康に走れている事に感謝。<br />
	<br />
	<br />
	<span class="blue">なんとか35kmをすぎ、あと7km！！</span><br />
	<br />
	もう後少し。１回のトレーニングの距離以下！<br />
	きっと完走できる！<br />
	<br />
	もう後はずっと笑顔で走っていた気がします。<br />
	<br />
	<br />
	なんとか、一度も立ち止まらず、歩かずにゴールにたどり着き、<br />
	<br />
	<span class="blue">目には涙</span>。<br />
	<br />
	雨がふっていてよかった。<br />
	<br />
	なんの涙か分からないけれど。<br />
	やりきった充実感と、達成感はもちろん、<br />
	自分の周囲の人や、大会やランナーを支えてくれた人たちに感謝。<br />	
	いろんな思いが込み上げてきての涙だったと思います。<br />
	<br />
	まぁ、もともと涙もろいんですけれど。
	<br />
	<br />
	<br />
	<span class="blue">とにもかくにも、初フルマラソン。<br />
	無事に、歩かずにケガもなく走りきりました。</span><br />
	<br />
	期待していたタイムは出ませんでしたけれど、<br />
	それはまた次の楽しみに残しておきたいと思います。<br />
	<br />
	42.195km<br />
	<br />
	遠く長い旅路でしたが、走って良かった。<br />
	またひとつ、成長できたかな、私。<br />
	<br />
	ハーフマラソンとは全然違う世界でした。<br />
	また違う魅力がそこにはありました。<br />温かく優しい世界でした。<br />
	<br /><img alt="2010-03-08-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-03-08-1.jpg" width="490" height="372" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/03/post_1262.html</link>
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<category>マラソン・ジョギング</category>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:21:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時には語る事も必要。</title>
<description><![CDATA[語らぬ美学？　物言わぬ美学？<br />
	どちらが正しい表現なのか、分かりませんが、ありますよね。<br />
	<br />
	その人は多くを語らなかったのですが、<br />
	いつの日か「<span class="blue">あの人の言っていた事ってこういう事だったのかも？</span>」って気づくこと。<br />
	<br />
	<br />
	でも、最近<span class="blue">「語る事」あるいは「伝えること」が必要な時もある</span>のだと思いました。<br />
	<br />
	<a href="http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1260.html" target="_blank">先日のエントリー</a>でも紹介した授業アンケートの中にこんなコメントがありました。<br />
	<br />
	<blockquote>先生が授業に真剣なんが分かって、自分もしっかり受けようと思いました</blockquote>
	<br />
<blockquote>先生も頑張ってくれてるから私も頑張ろうと思いました</blockquote><br />
<blockquote>先生の熱意を知ってるから、寝られへんかった</blockquote>
<br />
などなど…。<br />
<br />
一度少し時間をとって、<br />
私がどんな思いで学校に来て、どんな思いで授業をしているかを話した事がありました。<br />
授業準備の仕方や、授業の反省の仕方や、教師としての次の目標や夢も伝えました。<br />
<br />
「<span class="blue">ちゃんと伝わったかな？</span>」と少し不安な気持ちもあったのですが、<br />
<br />
このアンケートを見て、<br />
「<span class="blue">ひょっとすると、ちゃんと伝わったかもしれない</span>」と思えるようになりました。<br />
<br /> 
語らぬ美学も確かにあるのかもしれませんけれど、<br />
時には、しっかりと語って伝える事も必要なのかもしれません。<br />
<br />
こちらが真剣で熱い思いを持っているんだ！っていう所を見せれば、<br />
子どもたちだってちゃんとそれを受け止めて、応えようとしてくれるのだと思います。<br />
<br />
もちろん、全ての学校や学年あるいは生徒に、<br />
この方法が絶対的に有効であるとは言い切れませんけれど、<br />
この思いをいつまでも忘れずに、そして伝える事も忘れずにいたいです。<br />
<br />
長年同じ事をやっていると、教師側は<br />
「それくらい分かるやろ」って思っちゃう事もでてくるとは思うのですけれど、<br />
生徒たちからすれば初めての中学・高校生活で、二度と戻らぬ中学・高校生活なのですから。<br />
<br />
<br />
Hinkに出会えて良かった、と思ってもらえるように。<br />
将来、Hinkにもう一度会いたいな、と思ってもらえるように。<br />
自分の子どもをHinkのいる学校に行かせたい、と思ってもらえるように。<br />
保護者懇談でHinkに会いたいな、と思ってもらえるように。<br />
<br />
<br />
頑張ろう。<br />
<br /><img alt="2010-02-28-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-02-28-1.jpg" width="470" height="352" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1261.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1261.html</guid>
<category>勉強・教育・学術</category>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2010 22:58:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>授業アンケートで泣かされる。</title>
<description><![CDATA[学年末テストを直前にして、授業が一段落ついてきましたので、
	<br />
	無記名の授業アンケートを個人的に自主的におこなっています。<br />
	<br />
	普段から<span class="blue">積極的に生徒とコミュニケイションをとるように心がけてはおります</span>が、<br />
	こういったアンケートをすると、<span class="blue">様々な気づきを与えてくれます</span>。<br />
	<br />
	今日はそのアンケートで、涙を流しました。<br />
	<br />
	アンケートには選択肢で直感的に答える問いと、<br />
自由記述で答える問いがあります。<br />
	<br />
	自由記述欄は<br />
	・この授業で良かった点<br />
	・この授業の改善点<br />
	・その他メッセージ等<br />
	の三種類があります。<br />
	<br />アンケートは100名以上の生徒が答えてくれました。
	<br />今日はその一部を紹介します。<br /><br />
	ある生徒は<br /><blockquote>なぜ間違っているのかなどがわかりやすかった。</blockquote>
	と書いてくれました。<br />
	この「なぜ」というのがとても大切だと思います。<br />
	それがこの生徒には伝わったのです。<br />
	<br /><blockquote>授業が楽しくて、英語だけでなくいろいろな事を教えてくれたことがよかった</blockquote>と書いてくれた生徒もいました。<br />
	<br />
	そう、私は「英語だけ」を教えるために教師になった訳じゃない！<br />
	「英語だけ」を教えるために「英語の授業」をしているのではない！のです。<br />
	<br />
	<blockquote>３年生では先生のリーディングの授業を受けたい。先生の授業を受ければ成績が上がる気がする。</blockquote>
	これは！！嬉しすぎる！！ <br />	
	その気持ちや期待を裏切らないように更に磨きをかけたいと思います。<br />
	<br />
	<blockquote>授業以外の事もいっぱい教えてくれたし、生徒の気持ちを知って授業してくれました。</blockquote>
	生徒の気持ち。難しいです。みんな色々な意味で大人です。
    <br />
    私も彼らの事を知ろうと努力はしていますが、時には互いに誤解が生じる事もあります。<br />
    でもこの生徒には伝わったようです。良かった！<br />
    <br />
    <blockquote>先生の話が楽しいから好きです！　話を聞いてて「頑張ろっ！」って思えました。</blockquote>
私の話を聞いて、「頑張ろう！」って思ってもらえるなんて！！<br />
私は、その言葉を聞いて「更に頑張ろう！」って思います。<br />
<blockquote>とても生徒の事をわかっていてくれて、すごく良い人だなと思いました。英語がもとから好きだったけど、将来その道に進むかどうかは迷っていて、大学とかもどうしようとか悩んでいたけど、先生のおかげで英語がもっと好きになれて、行く大学もほぼ決まりつつあるから、すごく感謝しているし、将来こういう人になりたいと思いました。</blockquote>
私のおかげで、英語がもっと好きになれたとか…。もうほんと、なんて言っていいか…。<br />しかも「感謝している」なんていう言葉を聞けるとは思いもしませんでした。<br /><br />私がこの学校に来て、まだたった１か月しか経っていないのに…。<br /><br />
こうして何かのちょっとした出会いで、その人の進む道を決めるきっかけになりえるのですね。<br />
責任も感じますけれど、とても有意義な仕事だと思いませんか。<br />
<blockquote>授業受けるのがだるくないのは、小学生以来です</blockquote>どこまで本気で書いたのか分かりませんけれど、でもこんな風に思っている生徒もいるのですね。<br />もっともっと面白くて魅力のある授業をできるように頑張りたいと思います。

<br />
<br />
<br />
そして今回一番泣かされたのは、このメッセージ。<br />
このメッセージを見て、本当に涙がこぼれてきました。
<br />
<blockquote>英IIが始まる…↓っていう気持ちだったのを英IIやっ！！↑っていう気持ちになれた。<br />
自宅学習の時間がふえた。（予習したいと思えたから。）</blockquote>
<br />
このメッセージを見た瞬間に、<span class="blue">鳥肌がたって、胸から込み上げるものがありました</span>。
<br />
<span class="blue">この職をやっていて良かった、と心底思いました</span>。<br />
<br />
この気持ちを忘れないように、一人でもこんな風に思ってくれる生徒が増えるように、<br />
もっともっと努力して、頑張って、大きくなっていきたいと思います。<br />
<br />
ほんと感謝。本当に感激。<br />
<br />
前向きメッセージは素直に前向きにとらえ、<br />
「改善点」で挙げてもらった所は素直に真摯に受け止めて、<br />
今後の指導に活かしていきます。<br />
<br />
<br />
いつまでもこの気持ちを忘れず（初心忘るべからず）に、<br />
生徒の事を理解する努力をして、その思いを生徒に伝えていけるような教育者になるぞ！！<br />
<br />
<img alt="2010-02-17-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2009/2010-02-17-1.jpg" width="490" height="332" />]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1260.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1260.html</guid>
<category>勉強・教育・学術</category>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 22:20:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バレンタインデイ。</title>
<description><![CDATA[先日は<span class="blue">バレンタインデイ</span>でした。<br />
    今の学校に来て、<span class="blue">たった１か月</span>しか経っていませんでしたが、<br />
    多くの生徒からお菓子を頂く事ができました。<br />
    <br />
    <span class="blue">本当に嬉しい！！</span><br />
    <br />
    しかもなんと、<span class="blue">ほぼ全てが手作り</span>です。 <br />
    どれもめちゃくちゃ美味しかったです！！
    <br />
    <br />
    <br />
    <span class="blue">凄い！！高校生ってこんなに器用なのですね！！</span><br />
    <br />
    っていうか、みんな優しいです。<br /> 
    私の事もちゃんと覚えていてくれたなんて。<br />
    <br />
    ちゃんと手紙やメッセージ等をつけてくれる子もいて、<br />
    それが<span class="blue">更に嬉しいのなんの</span>。<br />
    <br />
    <span class="blue">本当に感謝感激です</span>！！<br />
    <br />
    この嬉しい気持ちをちゃんと毎回表現して伝えられたかな…。<br />    <br />
    みんなありがとう。<br />
    そして、来週から始まる学年末テストにむけて、頑張ってください。<br />
    <br /><img alt="2010-02-16-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-02-16-1.jpg" width="490" height="332" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1259.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1259.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 21:05:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎日、幸せで楽しすぎます。</title>
<description><![CDATA[<span class="blue">学校勤務は楽しい</span>です。<br />
	とてもやり甲斐があります。<br />
	<br />
	悩む事や、反省する事は日々絶えませんし、<br />	
	慣れぬ事も多いです。<br />
	<br />	
	疲れますし、しんどいですけれど、<br />
	<br />
	でも朝起きれば、楽しいですし、ワクワクしますし、<br />
	ほんと、<span class="blue">自分で「生き生きしている」</span>と思います。<br />
	<br />	
	もう、ほんと、<span class="blue">楽しくって楽しくって仕方ありません</span>。<br />
	本当に充実した毎日を送っています。<br />
	<br />
	<span class="blue">こんなに楽しくって幸せで良いんだろうか</span>って思うくらいです。
	<br />
	<br />	<br />
	今日、とある授業が終わって、職員室に戻ろうと階段をおりていると、<br />
	数名の女生徒達が私に声をかけてきました。<br />
	<br />
	「え〜、、、なんて聞いたらいいん？ってか、なんで私が聞くん？」なんて言い合った末に<br />	
	飛んできた質問は「<span class="blue">先生って、●●先生と付き合ってるんですか？</span>」でした。<br />
	<br />
	その●●先生というのは、<span class="blue">若くてとても可愛らしい女の先生</span>なのです。<br />
	<br />
	歳が私と近かったり、同じ英語科という事もあって、結構仲良くしてもらっていますので、<br />
	その仲良しな所の一部を目撃しての質問だったようです。<br />
	<br />	
	そんな事実がない旨を伝えると、今度は「<span class="blue">え？じゃあ狙っていますか？</span>」との質問。<br />
	なんでやねん。「<span class="blue">狙ってもいません</span>」と答えると、<br />
	残念そうに次の教室へとその場を去っていきました。<br />
	<br />
	そういう小さな事がとても楽しいお年頃なのだな、ととても微笑ましかったです。<br />
	何よりも、<span class="blue">こんな風に廊下で生徒に声をかけてもらえるのがとても嬉しい</span>です。<br />
	<br />
	声をかけてくれる生徒は、男女関係なく、少しずつ増えてきました。<br />	
	この時間を大切にしていきたいと思います。<br /> 
	<br />
	向こうから声をかけてくれない生徒には、<br />
	タイミングをはかってこちらから積極的に声をかけるようにしています。<br />
	<br />
	ほんと「<span class="blue">悩む事は多いですけれど、一筋縄にいかないのがまた魅力なのだな</span>」と思います。<br />
	どんどん頑張っていこうと思います。<br />	<br /><img alt="2010-02-09-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2009/2010-02-09-1.jpg" width="300" height="225" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/02/post_1258.html</link>
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<category>勉強・教育・学術</category>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 22:20:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久しぶりの、家族旅行。</title>
<description><![CDATA[お久しぶりでございます。<br />
        <br />
        転職をして生活スタイルがかわり、ブログ更新になかなか手が回りませんでした…。<br />
        <br />
        そして！！<br />
        <br />
        <span class="blue">実は、再びイギリスへ出掛けていました</span>。<br />
        今日帰国したばかりです。<br />
        <br />
        今回イギリスに出掛けていたのは、<br />
        <span class="blue">修了式に参加するため</span>です。<br />
        <br />
        <span class="blue">卒業式</span>といいますか、<span class="blue">学位授与式</span>といいますか…。
        <br />
        英語でいうと、「<span class="blue">Graduation Ceremony</span>」<br />
        <br />
        要は、ちゃんとコースを修了して、論文も通りましたよって事です。<br />
        <br />
        <br />
        今回は<span class="blue">家族4人での旅</span>となりました。<br />
        <br />
        <br />
        <span class="blue">いつの間にか、全くしなくなった家族旅行</span>。<br />
        最後の4人揃っての家族旅行が、いつの事で、行き先がどこであったのかも思い出せません。<br />
        <br />
        思えば、
        <br />
        いつの間にか<span class="blue">家族4人が揃って食事をすることも、ほとんどなくなっていました</span>。<br />
        <br />
        <br />
        でも、今回はとても良い機会だと思って、<br />
        卒業式に家族を誘ってみました。<br />
        <br />
        父、母、姉の4人での家族旅行。<br />
        <br />
        <br />
        私の留学中は家族の誰もイギリスを訪れて来ませんでしたし、<br />
        私としてはどんな所で私が生活していたのかを見てもらいたいという気持ちもありました。<br />
        <br />
        <br />
        そうやって実現した<span class="blue">本当に久しぶりの家族旅行</span>。<br />
        <br />
        沢山の出来事がありましたけれど、<br />
        本当に楽しくって充実した時間を過ごすことができました。
        <br />
        <br />
        <br />
        <span class="blue">家族4人で同じ時間を共有しているのがとてもとても嬉しくて、幸せでした</span>。<br />
        <br />
      久しぶりに姉とこんなに楽しく会話しました。<br />
      久しぶりに父と同じ部屋で寝て、男同士の会話をしました。<br />
      久しぶりに母と冗談言い合いながら、楽しい時間を過ごしました。<br />
      <br />
      何度でも言いますが、
      <br />
      もう本当に本当に幸せで、楽しい時間でした。<br />
      <br />
      そして色々な面で贅沢な旅でした。本当に素敵な時間でした。<br />
      <br />
      私の卒業式そのものにも色々思う所はあったのですが、<br />
      今回はやはり、この家族と共に多くの時間を共有したというのが一番です。<br />
      <br />
      こんな旅を実現させてくれた家族みんな、<span class="blue">特に父に感謝</span>です。<br />
      <br />
      みんな心の中で<br />
      「<span class="blue">これが、この4人での最後の家族旅行かもしれない</span>」と思っていると思います。<br />
      <br />
      <br />
      これを最後の家族旅行にさせるかどうかは、自分たち次第だとは思うのですけれど、<br />
      <span class="blue">本当に大きな意味を持った家族旅行</span>でした。<br />
      <br />
      道中のお話や、卒業式そのものについては、また後ほど。<br />
      <br />
      <br /><img alt="2010-01-25-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-25-1.jpg" width="490" height="367" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/post_1257.html</link>
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<category>留学</category>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 23:58:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生徒の声。</title>
<description><![CDATA[「<span class="blue">先生、もっと授業中に笑顔でいてください</span>」<br />
	<br />
	放課後にばったり出会ったある生徒がこういってきました。<br />
	<br />
	まず、<span class="blue">笑顔が足りなかったのを素直に反省</span>しております。<br />
	慣れない事も沢山あるので、少々顔がこわばっていたのかも知れません。<br />
	<br />
	なんせ、年度の途中から引き継ぎを受けて授業をしているので、<br />	
	生徒のレベル、今までに学習した内容も良くわかっていませんし、<br />	
	生徒の個性もほとんど把握しておりません。<br />
	<br />
	でも、そんな言い訳をしていては、生徒のみんなに申し訳ないので、<br />	
	一刻も早く、最良最適のやり方等を見つけるられるように努力しております。<br />
	<br />
	<br />
	一方で「私がもっと笑顔を持っている事」を見抜いた<span class="blue">その生徒が凄い</span>と思います。<br />
	そしてわざわざ私に話しかけてきてくれることにも感謝。<br />
	本当にずっと怖い顔をして授業をしていたのなら、<br />
	生徒も声をかけづらかったのではないかと思います。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	「<span class="blue">Hink先生は物知りだ</span>」<br />
	<br />
	とあるクラスの<span class="blue">学級日誌に書かれていたコメント</span>です。<br />
	そのクラスの担任の先生がわざわざ私に知らせにきてくれました。<br />
	<br />
	その先生が<br />
	「これね、うちの学級日誌やねんけどね。今日、Hink先生の授業があってさ、<br />
	　うちの子がこんな事書いてるのね」と言って持ってくるので、<br />
	<br />
	私は最初、<span class="blue">お叱りを受けるものだと思ってしまいました</span>。<br />
	<br />
	でも、どうやら私が授業中にちょこっとした話が<span class="blue">生徒たちの心に響いたみたい</span>で、<br />
	<span class="blue">とても喜んでいた</span>そうです。<br />
	<br />
	大人しいクラスで、私が感じ取れた反応は今ひとつだったのですが、<br />
	実際にはとても喜んでいたというのを聞くことができて、とても嬉しく思いました。<br />
	<br />
	これからも、<br />
	<span class="blue">面白くて興味をもてて、知的好奇心を刺激できるような授業</span>を心がけていきたいなぁ<br />
	って思います。<br />
	<br /><img alt="2010-01-14-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-14-1.jpg" width="490" height="332" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/post_1256.html</link>
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<category>勉強・教育・学術</category>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 22:58:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>学校勤務が始まります。</title>
<description><![CDATA[更新をサボりつつあるHinkです。<br />
	<br />
	実は、<span class="blue">転職</span>と言いますか、<span class="blue">就職</span>と言いますか。<br />
	ようやく<span class="blue">フルタイムの職</span>に就くことになりました。<br />
	<br />	
	留学生活を終え、日本に帰ってきて、<br />
	すぐに留学前に働いていた学習塾にて<span class="blue">復職</span>する事ができました。<br />
	<br />	
	契約は<span class="blue">非常勤</span>でしたが、週5日、<span class="blue">授業のある日もない日も出勤する事ができました</span>し、<br />
	<span class="blue">授業以外の業務も</span>色々させてもらう事ができました。<br />
	<br />
	しばらく塾から離れていたことや、授業のない時も長時間滞在する事ができて、<br />	
	講師として<span class="blue">授業ばかりしていた時には見えなかった事</span>が沢山見えてきて、<br />
	それらを仕事としてこなしていくうちに、
	<br />	
	自分でも「<span class="blue">みんなの役に立てている</span>」と実感できる時間が増えたりもしました。<br />
	<br />
	3か月程度でしたが、<span class="blue">とても濃い時間</span>を過ごす事ができました。<br />
	<br />
	そしてこの度は、<span class="blue">学校現場</span>に行くことになりました。<br />	
	今まで経験してきた事、会得した事を最大限に活かして、<br />
	精一杯頑張っていきたいと思います。<br />
	<br />
	これからもHinkをよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<img alt="2010-01-11-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-11-1.jpg" width="490" height="332" />

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<category>勉強・教育・学術</category>
<pubDate>Mon, 11 Jan 2010 22:04:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10年ぶりに会った人たち。</title>
<description><![CDATA[今日は、<span class="blue">新年会</span>がありました。<br />
	<br />
	新年会と言っても、「いつものメンツで」というものではなく、<br />
	それこそ10年くらい会っていなかった人達と会いました。<br />
	<br />
	メンバーの中には時折顔をあわせているメンツもいるようでしたが、<br />
計8名が顔を揃えるのは本当に久しぶり。 <br />
	<br />
	長くて10年くらい、短くても5、6年は会っていない人たちばかりでした。<br />
	それでも、会えば互いに「<span class="blue">相変わらずだね！！</span>」となって、<span class="blue">すぐに和んだ雰囲気</span>。<br />
	時の流れなんて本当に関係ないですね。<br />	<br />
	そのメンバーに入れば私は<span class="blue">一番年下</span>。<br />
	というか、<span class="blue">唯一の二十代</span>。<br />
	<br />
	こんな私の事を覚えていてくれた事に感謝。<br />
	そして、わざわざ私に声をかけてくれた事に感謝。<br />
	みんな、ありがとう。<br />
	<br /><img alt="2010-01-06-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-06-1.jpg" width="495" height="335" />

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<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/10_2.html</link>
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<category>生活・恋愛・友人</category>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 00:53:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ドンペリ。</title>
<description><![CDATA[先日、多分、、、<br />
        多分生まれて初めて、「<span class="blue">ドンペリ</span>」（ドンペリニオン）を飲みました。<br />
        <br />
        シャンペインやスパークリングワインは幾度か飲んだ事はありますが、<br />
        ドンペリをちゃんと飲んだのは初めてのような気がします。<br />
        <br />
        年末の鍋パーティで、友人の一人がおみやげとして持ってきてくれました！！<br />
        <span class="blue">なんと素敵なお土産</span>でしょう！！<br />
        <br />
        生まれて初めて間近に見るボトルに、みんなで撮影会！！<br />
        ミーハーです(笑)<br />
        <br />
        お味の方は、、、<br />
        少し後味が渋くて、<span class="blue">飲み応えがありました</span>。<br />
        <br />
        安物のスパークリングワインだと、<br />
        ただ<span class="blue">シュワシュワって感じ</span>で、<span class="blue">随分とあっさり</span>していますが、<br />
        <br />
        ドンペリはその炭酸ですら、<span class="blue">結構濃厚な感じ</span>がしました。<br />
        <br />
        <br /><img alt="2010-01-05-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-05-1.jpg" width="345" height="460" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/post_1254.html</link>
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<category>グルメ</category>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 02:39:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鍋はあたたかい。</title>
<description><![CDATA[三が日が終わろうとしておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。<br />
	土日とかぶっていて、なんだか少しばかり「<span class="blue">いつもの週末</span>」のような感覚もします。<br />
	<br />
	私は年末年始に二度ほどホームパーティをしました。<br />
	年末にやった一度目は「<span class="blue">味噌鍋</span>」、年始の二度目は「<span class="blue">トマト鍋</span>」でした。<br />
	<br />
	<span class="blue">トマト鍋</span>を初めて頂きましたが、とても美味しかったです！<br />
	<span class="blue">豚肉や鶏肉</span>はもちろん美味しかったのですが、途中でいれた<span class="blue">パスタが絶妙</span>でした！<br />
	<br />
	最後は、<span class="blue">ご飯とチーズを入れてリゾット</span>に。
	<br />
	<br />
	<span class="bluebold">これが美味しいのなんの！！</span><br />
	って時に<span class="blue">本当にお腹いっぱいで、ほんの少ししか食べられなかったのが心残り</span>です。<br />
	<br /> 
	鍋はあたたかいですね。<br />	
	人情もお喋りも、とてもあたたかいです。<br />
	<br />
	とても素敵な時間を過ごす事ができました。
	<br />
	<br /><img alt="2010-01-03-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-03-1.jpg" width="460" height="345" />]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/post_1253.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/post_1253.html</guid>
<category>グルメ</category>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2010 23:26:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2010年もよろしくお願い申し上げます。</title>
<description><![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
	<br />
	昨年もたくさんの方々にお越し頂きましたこと、<br />	
	また、応援や激励のメッセージをたくさん頂けましたことに、<br />
	厚く御礼申し上げます。<br />
	<br />
	本年もStudioHinkをどうぞよろしくお願い申し上げます。<br />
	<br />	
	<br />
	新年にかわる瞬間は何をしていたかと申しますと、<br />
	「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！」を見ておりました。<br />
	<br />
	2009年の最後も、2010年の最初も笑っておりまして、<br />
	笑いながらの年越しとなりました。<br />
	<br />	
	今年も皆様にとって幸福な一年となりますよう、お祈り申し上げます。<br />
	<br />
	<br /><img alt="2010-01-01-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2010/2010-01-01-1.jpg" width="354" height="480" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/2010.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2010/01/2010.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 23:49:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今年も一年ありがとうございました。</title>
<description><![CDATA[全然<span class="blue">「年末年始」という実感がありません</span>が…<br />
	今年も残すところあと２日となりました。<br />
	<br />	
	色々思うところもありますが、<br />
	2009年という年も、こうして無事に終えられそうです。<br />
	それだけで、幸せです。<br />
	<br />
	沢山の人に支えられて、色々な経験をして、<br />
	いっぱいいっぱい感謝した一年でした。<br />
	<br />	
	来年も健やかに、幸せに暮らせますように。<br />
	<br /><img alt="2009-12-30-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2009/2009-12-30-1.jpg" width="490" height="332" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1252.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1252.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 14:23:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日が仕事納め。</title>
<description><![CDATA[私は<span class="blue">今日を仕事納めに</span>することとしました。<br />	<br />
	職場では<span class="blue">いくつか小さな問題</span>があがっていて、<br />
	それらへの対応がほんのちょっぴり大変なのですが、<br />
	<span class="blue">きっと全てうまく行くはず</span>です。<br />
	<br />	
	<br />
	最近<span class="blue">少しだけ体重が増えました</span>。<br />
	<br />	
	運動量が少しへったのが原因だと分かっていますので、<br />
	休み中にはトレーニングを積極的に行いたいと思うのですが、<br />
	<span class="blue">外気温が低いと出不精に</span>なってしまいます…。<br />
	<br />	
	自宅でもできる良いトレーニングって何かないもんですかね。<br />
	<br />
	<br /><img alt="2009-12-29-1.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2009/2009-12-29-1.jpg" width="495" height="335" />]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1251.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1251.html</guid>
<category>雑記</category>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 11:55:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まだ３ヶ月。</title>
<description><![CDATA[時が経つのは早いものでして、<br />
	<span class="blue">今年も残す所あと４日</span>となりました。<br />
	<br />	
	「<span class="blue">時が経つのは早い</span>」と申し上げた直後ではありますが、<br />
	ふと考えてみると、<span class="blue">「まだ今年なのか」なんて思うことも</span>あります。<br />
	<br />
	「イギリスから帰国して、<span class="blue">まだ３ヶ月しか経っていない</span>のか」とも思います。<br />
	<br />	
	それくらい毎日に変化がありまして、<br />
	<span class="blue">もっと沢山の時間が過ぎ去ったと感じていました</span>。<br />
	<br />
	<br />
	「まだ３ヶ月」ととるか「もう３ヶ月」ととるかは、<span class="blue">人それぞれ</span>でしょうが、<br />
	私は「<span class="blue">まだ３ヶ月しか経っていない</span>」と感じています。<br />
	<br />	
	来年も色々と変化がある年になるかとは思いますが、<br />
	毎日頑張って、日々を一生懸命生きていきたいと思います。<br />
<br />
<img alt="2009-12-28-2.jpg" src="http://www.studiohink.com/up/2009/2009-12-28-2.jpg" width="495" height="335" />

]]></description>
<link>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1250.html</link>
<guid>http://www.studiohink.com/archives/2009/12/post_1250.html</guid>
<category>写真</category>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2009 11:44:48 +0900</pubDate>
</item>


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